魔女之旅2(误)文本+插画版
リア「もう夜じゃないの!先生、せめて朝になってから出してくれればよかったのに!」
マニ「向こうにあかりがみえる。あそこで泊めてもらえるかどうか聞いてみよう」
老婆「おお、これは旅のお方。難儀しなさったことだろう。うちでゆっくり泊まっていきなされ」
老婆「まあとりあえずお茶でも飲みなされ」
(いこてえみ)(如果输入のまない则会一直让你喝)
老婆「こ、これは…!」
リア「あー、偉いめにあった」
まに「見ろ、どさくさに紛れて弓を取ってきたぞ」
リア「まあ、すごい。で、矢は?」
まに「う、そこまで気が回らなかった。」
東の国の城…
殺し屋「申し訳ございません、マスター。王子の連れの娘は怪しげな術を使います」
黒魔術師「毒殺は失敗したか。まあいい。追撃して必ずや王子の息の根をとめるのだ。」
翌朝。二人は続けます。
深い谷に吊橋がかかっています。
マニ「危ないから足元に注意して…」
リア「キャー!」
リア「!!!」
マニ「俺のことは構わず、手を放せ!」
リア「なにを錯乱してるのよ、もう!!」
(れなきくおお)
マニ「ああ、危ないところだった…!」
リア「危ないなんてものじゃないじゃないの!」
二人は陰の下を歩いています。
突然上の方で爆発が起こり岩が崩れ落ちてきました。
巨大な岩が二人の上に崩れ落ちてきます。
(れなくきおお)
マニ「お、重い…!」
二人は旅を続けます。
突然目の前に宇宙空間が広がりました。
リア「な、何が起こったの?!」
マニ「これは幻覚だ。目を閉じろ!」
リア「目なんか閉じたらやられちゃうんじゃないの?!」
(いこてえみ)
幻覚が解けた!
殺し屋「くそ、何故マスターの呪いが効かなかったのだ?!」
二人は旅を続けます。
リア「ねえ、なんか変なにおいしない?」
マニ「うーん、そういえば。これは火薬のにおいのような…」
草原に火の手が曲がりました。
リア「剣で草を切ったら?!」
マニ「だめだ、火力が強すぎる!」
(きやまだめ)
火の消えた草原に巨大な目玉焼きが二つ転がっています。
殺し屋「げ、なにが起こったと言うんだ?!」
マニ「この沼は化け物が出るんだ」
リア「なんでそんなとこ(ろ)通るのよ」
(原文没有ろ)
マニ「ここを通らないと三日も遠回りすることになる。大丈夫、化け物が出たら僕が…」
亀「やや、あなたはいつぞやの魔法使い…いやー、あのときかけられた魔法の後遺症で巨大化してしまいましたよー」
リア「まあ、悪霊の村であった亀さん?…ごめんなさい、あたし小さくする魔法は知らないの」
亀「いいんですよ。でかいほうが外敵にやられなくて。まあ人々が化け物扱いして寄ってこないのはちょっと寂しいですがね」
亀「痛いー!」
飛び曲がった亀が二人の上にのしかかってきます。
亀「ま、魔法がきれた?」
マニ「ぐえー」
亀と話をしていたリアの目の前に一本の矢が突き刺さりました。
マニ「危ない!」
マニ「やつめ、直接的な攻撃に出たな」
リア「もういや!あたし、ねちねちしつこいのって大っ嫌い!」
リア「弓をかして!」
リア「れなくきおお!(神秘咒语)」
黒魔術師「ううむ、刺客は殺されたか…しかし小娘。おぬしにこの私は倒せないぞ」
マニ「ここが城の中に通じる抜け穴だ。王室のすぐ前に出られる。小さい頃よくここから抜け出して遊びに行ったものだ。」
抜け穴の出口で、スケルトンの一群と鉢合わせしました。
二人は囲まれてしまいました。後ろからも敵の気配がします。
(んけのおのほ)
炎の剣がスケルトンをきりさきました。
マニ「黒魔術師!貴様を倒しに来た!」
黒魔術師「貴様ら、良くぞここまでたどり着いたな。フフフ、しかし私の力にかなうかな?」
黒魔術師「べとしけ!」
(なくきうほま)
黒魔術師「小娘、やるな。しかし、貴様の魔力がどこまで続くかな?」
(なくきうほま)
リアは体に力が入らなくなってきました。
黒魔術師「フフフ、小娘疲れてきたようだな」
黒魔術師「べどつけ!」
(なくきうほま)
黒魔術師「私の魔力はまだまだあるぞ」
(なくきうほま)
もう思うように体が動きません。
黒魔術師「これで終わりだ!べどつけ!!」
黒魔術師「ぐっ!!」
黒魔術師「な、なんと王子か。いつの間に…」
黒魔術師「小娘、良くもこのわしの注意よ引き続けたな…」
黒魔術師「お、おぬしはフェリア王女?!」
黒魔術師「いや、そんなはずはない。フェリア王女は20年前に……」
リア「何のこと?!あなた、私のことを知ってるの?ねえ、ちょっと!!」
…みえみえの伏線を残して黒魔術師は死んだ。
You read the scroll, it vanishes--More--
黒魔術師の悪しき影響は全て消え去り…
人々は元の姿に戻りました。
国王「わ、私は何をしていたのだ?!」
国王「おお、我が子よ!お前が国を救ってくれたのか…」
リア「なんですって?!」
国王「おっと、マニはこっちか。まだ目が霞んで居ったわい」
マニ「父上!」
王「息子よ!!」
マニ「父上、全てはこの娘さんのおかげなのです」
マニ「リアさん!」
マニ「リアさん!ぼ、僕は…」
リア「え、えーっと…」
魔法使い「おお、リア黒魔術師は倒せたのか。早くこの部屋を掃除してくれー」
リア「何なのよ、一体!!」
Happy End!
来自:Bangumi





































