魔女之旅(误)文字版
按照https://w.atwiki.jp/retropcgame/pages/425.html打的,文本量确实有点大()
(可能有错请自行纠正)
魔法使いの妹子(でし)
旅を続けていたリアは小さな村の入り口にやってきました。
’村’の広場です。村人たちが集まって何やら相談をしているところです。
村長「おお、これは旅の魔法使い。あなたの噂はかねがねうかがっておりますぞ」
リア「あたし、魔法使いじゃありません。それに噂になるようなことなにもやっていません!」
村長「いやいや、ご謙遜よ。その身なりを見ただけでも、あなたのお力は知れるというもの。」
リア「何を言ってるんですか!」
村長「いや、実は、ほかでもない。北の岩屋にトロールが住み着いてしまって難儀していますのじゃ。あなた様のお力で退治していただきたい。」
リア「冗談じゃないわ!」
村長「そこを何とか。助けると思って。魔法使い様」
リア「あたし魔法使いなんかじゃないって言ってるのに!」
村長「いやいや、あなたはこれ割れませんぞ…」
リア「キャー、何するのよ!!」
村長「さあご謙遜などせずに行きなされ」
リア「あたし嫌だって言ってるのに!!」
深い切り通しです。東と西はとても登れそうにありません。
トロール「オオ、これはうまそうな娘だ。村人めちゃんと生贄を寄越すとは、感心感心」
リア「ウー、あの村人めそういう根端だったの!」
呪文を唱えるとトロールの腹巻きが透けて見えました。
リア「あ、でべそ!やーい、でべそー!!」
トロール「こにあま…!へそのことはパパとママにしか知られたことはなかったというのに!」
リア「うぁ、大きな目玉…目玉焼きにちょうどいいわね」
トロールは巨大な目玉焼きになりました。
リア「恐ろしい魔法だったんだわ…」
’村’の広場です。
村人「村長本当です!トロールはいません」
村長「うむむ、あなたにそれほどの力があったとは…生贄にしようとした無礼は許してくだされ。
重ね重ね恐縮じゃが実は東の城にトロールより凶悪な悪霊が住み着いているのじゃ。ついでに退治してくれぬか?」
リア「冗談じゃないわ!何考えているのこのたぬき爺!」
村長「いやお怒りはごもっとも。わしも村のため、つらいのじゃ。どのみち悪霊がこの辺りの空間を封鎖っているから、倒さぬ限りこの村から出られんのじゃ。」
リア「!!!!」
村長「とりあえず、東の城に行ってみなされ。悪霊は見たものを存在に殺したりはせぬゆえ…」
リア「もう!こうなったらなんでもやってやるわよ!!」
立て札があります。
リア「な、なにをこれは…」
立て札の後ろに斧があります。
リア「何でこんなところあるんだろう…」
斧を手に入れました。
亀「ヒエー、お嬢さん。いいところにきた。ひっくり返ってしまって難儀しています。助けるください!」
亀「ああ、助かった。死ぬかと思った」
(亀の子「ヤッホー元気?」)
リア「今のなんだった?」
亀「次元の断層から別のゲームが見えたんじゃないですか?」
亀「ああ、亀はつらい。ひっくり帰ったらそれっきり。」
亀「あなた亀に生まれなくてよかったですよ」
亀「亀のいいところといったら家がいらないことだけ」
亀「なんでこけたんだろ。この辺に次元の断層でもあるのかな…」
亀「亀がひっくり帰ってめか。なんちゃって。おっとこれはファンタジーでしたな。めかは似合わないと」
亀「お礼に竜宮にでもいきますか。年取るはいやだ?ああ、ごもっとも」
亀「悪霊のことは知りません。わたしは。西の泉の女神なら知ってますがね。」
亀「かむし?…なんですか、それは」
亀「もう話すことありませんよ」
亀「話すことはない知ってるのに」
亀「あなたも疑り深い人だね」
亀「…」
亀「…」
亀「あなたのしつこさに免じて隠しコマンドを教えてあげましょう。’タイダン’ってうってみなさい。」
フエマリ「あはは、こういうところで対談やるとは前代未聞。世界初。」
コマシ「ったりめーだ。このあほ」
フ「一般ばんお買い上げの皆さん。ありがとうございました。」
コ「売れ売れは帝国ソフトと申します。主にコミケットとうでソフトを売っています。今回は金欠対策のため一般販売することになりました。お気に召しましたかどうか…」
「コミケではもっと安く売ったのですが…一般販売するとなるとこんな値段が限界です。」
「我々は安く簡単でちょっと面白いエンタテインメントを目指しています」
「この値段でもよいから、もっと出して欲しいというかた。アンケートにそのむね描いて、送ってください」
「続けて一般販売するかどうかはアンケート次第ですが、コミケットは出ます。機会がありましたら帝国ソフトのブースまでよろしく」
「宣伝でした。ところでとうも今回のストーリー、ラストのつめがいまいちだったような気がして」
「うーむ。推理ものの雰囲気を出すのは無理があったか…」
「とーとつ何でよね、あの本体。」
「ああ、楽しいアドベンチャーというのは難しい」
「しかしあんた。これたいだんっつう程のものじゃないじゃないの」
「うー。文句を言ったらあかん」
いわくありげな泉です。
リア「あ、泉の底で女神が昼寝してる!」
リア「斧か…泉に落とすと女神がどうとかっていう話があったわね。投げてみよう」
女神「これ、娘。お前が落としたのはこの斧ですか?」
リア「あ、金の斧!女神様、あたし悪霊退治してるんです。」
女神「おお、それならこの斧をあげよう。」
妖精がいます。
妖精「こんにちは。あなたがトロールを倒したという旅の魔法使いですの?」
リア「こんにちはあたしリアよ。もうそんなこと知ってるの?話せば長くなるけど、あたし魔法使いのよ」
妖精「まあ、大変ね。でも本当に悪霊を何度かしないとここからは出られないのよ。みんなどうにもできないし…あなたが本当かしてくれればいいのだけど…」
リア「あの悪霊何者かな?」
妖精「分からないわ。でもあの姿は仮(かり)の姿で、どこかに本体がいるらしいnんだけど。」
リア「本体ねえ…」
妖精「金が大好きだって噂よ」
リア「あなた倒し方知らない?」
妖精「ごめんね、知らないわ。ただ、悪霊は金は好きだけど金の斧にだけは用意って話は聞いたことがあるけど…あたしがしってるはそのくらいよ」
リア「金の斧?どこにあるのかしら。」
妖精「あたしもこの辺はあちこち行ってるけど、見たことないわ」
リア「金っていえば、あなたかむしって知ってる?」
妖精「かむし?…そんなもの見たことないわ」
リア「どうすればいいのかしら…」
妖精「分からないわ。でもあなただけが頼りなの。頑張ってね」
’かえる’が草むらからじっとリアを見つめています。
かえるが巨大化しまった。
リア「キャー、かえるきらい!!」
リア「あ、悪霊?」
悪霊「フフフ、貴様の弱点しかと見届けたぞ。後をつけていたかいがあったわい。」
リア「キャー、かえるまだいる!!」
’村’の広場です。
小さな’城’の入り口です。東に入り口が見えます。
城に入った途端、空中から笑い声が聞こえてきまった。
悪霊「フフフ、小娘が。このおれを倒そうというのか」
悪霊「お前おれの書いた立て札を信用したのか?フフフ目の保養をさせてもらったわい」
悪霊「なんだもう来てしまうか?」
悪霊「ウ、金の斧…」
悪霊は消え去りました。
リア「ふう、終わった…割合あっけなかったわね。」
小さな’城’の入り口です。東に入り口が見えます。
突然家の陰で男がリアにナイフを突き付けました。
男「おい、ねーちゃん。金出せや」
男がリアの服をきりさきました。
男「ねーちゃん、抵抗は無駄だぜ」
男「服を脱がされたくなかったら金だせや」
男「ほらほらパンティまで取っちゃうぜ」
リア「キャー、へんな魔法使わせないで!」
男「ねーちゃん…なんだかんだ言いながら服着るなよな…」
男「わー、俺のナイフがひぃふいた!!!」
男「俺が悪かった!!もうこんな恐ろしいナイフはいらない。お姉さまに差し上げます!」
ナイフを手に入れあった。
立て札があります。
リア「悪霊め何てすけべなの?!」
妖精「え、悪霊は金の斧では倒せない?…やっぱり本体を探さないといけないのかしら…」
’かえる’が草むらからじっとリアを見つめています。
リア「何回見てもかえるは怖い…」
村長「何悪霊を消しなさったと?そんなはずはない。結界は解けていませんぞ。もうしちど城に行ってみなされ」
小さな’城’の入り口です。東に入り口が見えます。
呪文を唱え終わった瞬間、空中から金塊が降ってきました。
リア「キャー、やった!!かむしってこのことだったのね
’村’の広場です。
村長が金塊に興味を示しています。
村長「魔法使い。その金塊どこで手に入れなすった?わたしも金塊の在りかを教えてくだされぬか?」
リア「多分もう出ないと思うわよ」
村長「それは残念。その金塊わしにくだされぬか?」
リア「だめ!これは魔法使いの先生にたたきつけてやるの!!」
’かえる’が草むらからじっとリアを見つめています。
リア「何回見てもかえるは怖い…」
’村’の広場です。
小さな’城’の入り口です。東に入り口が見えます。
’村’の広場です。
’かえる’が草むらからじっとリアを見つめています。
リア「何回見てもかえるは怖い…」
’村’の広場です。
村長がリアにかえるを突き付けてからかっています。
村長「ほーれ。かえるだぞー。怖いだろう」
リア「やだ!!…この非常時になにするのよ!」
村長「き、貴様…なぜ私が悪霊の本体だとわかった?!」
リア「金塊なんか欲しがるからよ!」
村長・悪霊「馬鹿な、金塊なら誰でも欲しがるではないか!」
リア「あなた、金塊は欲しがらなったじゃないの!」
悪霊「う…そうだったのか…」
リア「まだあるわ。あたしがかえるに弱いって知ってるのは悪霊だけのはずよ!」
悪霊「うむむ…そこまで気が付いていたとは。私の負けだ」
村人「ああ、村長が悪霊の本体がだったなんて。私たち、ちっとも気が付きませんでした。
そういえば最近村長様子がおかしかったですわ…」
リアは礼をいう村人を振り切り村を後にしました。
リア「先生どうしてるかな…」
リアの旅はまだ続きます。でもひとまず…Happy End!
来自:Bangumi







